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ご予約について

宿泊予約ウェブサイト「一休.com」にてご予約を受け付けております。会員登録なしでも予約可能ですので、操作はとても簡単です!

ご利用可能な決済方法

  • 現地決済 (クレジットカード可)
  • オンライン決済

空室確認・その他ご質問等はこちらからお気軽にお問い合わせください。

※ご予約後に人数の変更をされる場合は、当館までお早めにご連絡ください。

TEL
075-748-1134
メール
info@yasaka-suijinka.com
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お問い合わせ

当館は少人数で運営しておりますため、受付時間内であっても、留守番電話になる事があります。お名前とお電話番号を伝言に入れていただければ折り返しご連絡致します。 メールでお問い合わせ頂ければ、こちらから折り返しお返事いたします。2日経っても当館からの返信がない場合は、お手数ですがご連絡を頂けますようお願いいたします。

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ご利用規約

適用範囲

第1条 当館が宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、法令又は一般に確立された慣習によるものとします。

2. 当館が、法令および慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらず、その特約が優先するものとします。

宿泊契約の申込み

第2条 当館に宿泊契約の申し込みをしようとするものは、次の事項を当館に申し出ていただきます。

2. 宿泊客が、宿泊中に前項第2号の宿泊日を超えて宿泊の継続を申し入れた場合、当館は、その申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申し込みがあったものとして処理します。

宿泊契約の成立等

第3条 宿泊契約は、当館が前条の申し込みを承諾したときに成立するものとします。ただし、当館が承諾をしなかったことを証明したときは、この限りではありません。

2. 前項の規定により宿泊契約が成立したときは、宿泊期間(3日を超えるときは3日間)の基本宿泊料を限度として当館が定める申込金を、当館が指定する日までに、お支払いいただきます。

3. 申込金は、まず、宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、第6条及び第17条の規定を適用する事態が生じたときは、違約金に次いで賠償金の順序で充当し、残額があれば、第12条の規定による料金の支払いの際に返還します。

4. 第2項の申込金を同項の規定により当館が指定した日までにお支払いいただけない場合は、宿泊契約はその効力を失うものとします。ただし、申込金の支払い期日を指定するにあたり、当館がその旨を宿泊客に告知した場合に限ります。

申込金の支払いを要しないこととする特約

第4条 前条第2項の規定にかかわらず、当館は契約の成立後同項の申込金の支払いを要しないこととする特約に応じることがあります。

2. 宿泊契約の申し込みを承諾するに当たり、当館が前条第2項の申込金の支払いを求めなかった場合及び当該申込金の支払い期日を指定しなかった場合は、前項 の特約に応じたものとして取り扱います。

宿泊契約締結の拒否

第5条 当館は、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。

宿泊客の契約解除権

第6条 宿泊客は、当館に申し出て、宿泊契約を解除することができます。

2. 当館は宿泊客がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部または一部を解除した場合(第3条第2項の規定により当館が申込金の支払い期日を指定してその支払いを求めた場合であって、その支払いより前に宿泊客が宿泊契約を解除したときを除きます。)は、別表第2に掲げるところにより、違約金を申し受けます。ただし、当館が第4条第1項の特約に応じた場合にあっては、その特約に応じるに当たって、宿泊客が宿泊契約を解除したときの違約金支払義務について、当館が宿泊客に告知した時に限ります。

3. 当館は宿泊客が連絡をしないで宿泊日当日の午後7時(あらかじめ到着予定時刻が明示されている場合は、その時刻を1時間経過した時刻)になっても到着しないときは、その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなし処理することがあります。

当館の契約解除権

第7条 当館は次に掲げる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。

2. 当館が前項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、宿泊客がいまだ提供を受けていない宿泊サービス等の料金はいただきません。

宿泊の登録

第8条 宿泊客は宿泊日当日当館の帳場に置いて、次の事項を登録していただきます。

2. 宿泊客が第12条の料金の支払いを、通貨、クレジットカード等に代わり得る方法により行おうとするときは、あらかじめ、前項の登録時にそれらを提示していただきます(客室の使用時間)。

客室の使用時間

第9条 宿泊客が当館の客室を使用できる時間は、午後3時から翌朝10時までとします。ただし、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き終日使用することができます。

2. 当館は前項の規定にかかわらず、同項に定める時間外の客室の使用に応じるこ とがあります。この場合には次に掲げる追加料金を申し受けます。

利用規則の遵守

第10条 宿泊客は、当館においては、当館が定めて館内に掲示した利用規則に従っていただきます。

営業時間

第11条 当館の主な施設等の営業時間は次のとおりとします。

1. 帳場・キャッシャー等サービス時間

(イ) 門限:なし

(ロ) 帳場サービス:チェックイン時のみ

2. 前項の時間は、必要やむを得ない場合には臨時に変更することがあります。その場合には、適当な方法を持ってお知らせします。

料金の支払い

第12条 宿泊者が支払うべき宿泊料金等の内訳は、別表第1に掲げるところによります。

2. 前項の宿泊料金等の支払いは、通貨またはクレジットカード等により、宿泊申込み時またはチェックイン時に、帳場において行っていただきます。

3. 当館が宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。

当館の責任

第13条 当館は、宿泊契約及びこれに関連する契約の履行に当たり、又はそれらの不履行により宿泊客に損害を与えたときは、その損害を賠償します。ただし、それが 当館の責めに帰すべき事由によるものでないときは、この限りではありません。

2. 当館は万一の火災等に対処するため、旅館賠償責任保険に加入しております。

契約した客室の提供ができないときの取扱い

第14条 当館は、宿泊客に契約した客室を提供できないときは、宿泊客の了解を得て、できる限り同一の条件による他の宿泊施設を斡旋するものとします。

2. 当館は前項の規定にかかわらず他の宿泊施設の斡旋ができないときは、違約金  相当額の補償料を宿泊客に支払い、その補償料は損害賠償額に充当します。ただ し、客室が提供できないことについて、当館の責めに帰すべき事由がないときは、補償料を支払いません。

寄託物等の取扱い

第15条 当館は、帳場において現金並びに貴重品のお預かりはいたしません。

2. 宿泊客が、当館内にお持ち込みになった物品又は現金並びに貴重品に滅失、毀損等の損害が生じたときは、当館に故意または重大な過失がある場合にかぎり、5万円を限度として当館はその損害を賠償します。

宿泊客の手荷物または携帯品の保管

第16条 宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当館に到着した場合は、その到着前に当館が了解したときに限って責任を持って保管し、宿泊客が帳場に置いてチェックインする際お渡しします。

2. 宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物または携帯品が当館に置き忘れられていた場合において、その所有者が判明したときは、当館は、当該所有者に連絡をするとともにその指示を求めるものとします。ただし、所有者の指示がない場合又は所有者が判明しないときは、発見日を含め7日間保管し、その後最寄りの警察署に届けます。

3. 前2項の場合における宿泊客の手荷物又は携帯品の保管についての当館の責任は、第1項の場合にあっては前条第1項の規定に、前項の場合にあっては同条第2項の規定に準ずるものとします。

駐車の責任

第17条 宿泊客が当館の駐車場をご利用になる場合、当館は場所をお貸しするものであって、車両の管理責任まで負うものではありません。ただし、駐車場の管理に当たり、当館の故意または過失によって損害を与えたときは、その賠償の責めに任じます。

宿泊客の責任

第18条 宿泊客の故意又は過失により当館が損害を被ったときは、当該宿泊客は当館に  対し、その損害を賠償していただきます。